【大学職員ES実例・例文6個】大学時代に力を入れたこと・最も打ち込んだこと

はじめに

大学職員の採用試験を受けるうえでは、事前に大学が指定したエントリーシート等の書類を提出する必要があります。

エントリーシート等に記載する項目・内容は大学によって異なっており、複数の大学を同時に受験する方にとっては、各大学に応じたエントリーシート等を作成するのが意外と大変だったりもします。

そこで、大学職員採用試験のエントリーシート等で記載が求められる主な項目の作成例を紹介いたします。

この記事は、エントリーシート等の項目としてよくある「大学時代に力を入れたこと・最も打ち込んだことの実例」となります。

内容や文字数を含め、色々なパターンを紹介しておりますので、ご自身のエントリーシート作成の際の参考にしていただき、ご自身の良さをアピールできるようなエントリーシート等を作成していただくことにご活用いただければと思っております。

なお、その他のエントリーシートの作成例については、

志望動機・志望理由の実例
大学職員になった際にやりたいこと(入職後にやりたいこと)の実例
これまでの職務経験から大学に貢献できることの実例
自己PR・強み(長所)・セールスポイント・弱み(短所)の実例
仕事をするうえで(働くうえで)大切にしていること(心がけていること)の実例

をご覧ください。

大学時代に力を入れたこと・最も打ち込んだことのタイトル

以下のタイトルの例を紹介しています。

事例①:大学時代に最も打ち込んだことを「インターンシップ」とした記載例

事例②:大学時代に最も打ち込んだことを「卒業研究」とした例

事例③:学生時代に最も打ち込んだことを「サークル活動」とした例

事例④:学生時代に力を入れたことを「研究」と「アルバイト」とした例

事例⑤:学生時代に力を入れたことを「留学」と「サークル活動」とした例

事例⑥:学生時代に力を入れたことを「ゼミ」と「アルバイト」とした例

実際の例(文章例)の閲覧方法

実際の例(文章例)はこの後に掲載をしています。この記事で紹介している例(文章例)を閲覧したい方は、「codoc」というサイトを通じて有料会員登録(サブスクリプション購入)をしていただく必要があります。サブスクリプション購入していただくことで、本サイトのすべての記事を閲覧することができるようになります。

実際の作成例(文章例)の紹介

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ