大学職員になりたい人が確認しておきたい大学ニュース(教育・教育改革編)

大学職員への就職・転職を目指す際には、近年の大学で実施されている取組みや、大学の先進的な取組みを知っておくと採用試験を進めるうえで有利になる場合があります。

そこで、2024年の大学に関するニュース記事の概要を分野別にまとめ、大学の最新の取組みを確認できるようにいたしました。

エントリーシートなどの応募書類を作成する際の参考にしたり、小論文試験やグループディスカッション試験、面接試験の前などにざっと確認しておくことで、当日の試験の助けになる場合があります。

この記事は「教育・教育改革」に関する記事となりますので、特に、大学職員になった際に、教務系や学生試験系の業務を希望する方は確認しておくとよいと思います。

要チェック
本サイトでは、大学職員の採用試験対策で活用できる情報として、ES作成例テーマ別小論文作成例18歳人口の推移などの大学に関する様々なデータ各大学の面接試験で実際に出された質問など様々な情報を発信しています。よろしければトップページにある本サイトの記事一覧をご確認いただき、試験の段階に合わせた情報をご活用ください。
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・WHITE、日本経済大学と「教育革新パートナーシップ契約」を締結
https://ict-enews.net/2024/04/26wht/

[記事の概要]
日本経済大学は、DX人材育成サービス「MENTER」を提供するWHITEと「教育革新パートナーシップ契約」を締結しました。この契約により、AIを活用して大学職員の業務負担を軽減し、教育の質を向上させることが目指されています。AI搭載のバーチャルアシスタントが授業支援ツールとして導入され、大教室での授業効果の向上が期待されています。

・成城大学2024年度入学生より新制度がスタート! 特別学修達成プログラムDAP(Distinguished Achievement Program)第1弾 経済学部データサイエンスプログラム 開設
https://www.u-presscenter.jp/article/post-53204.html

[記事の概要]
成城大学経済学部は2024年度から新たな教育プログラム「Distinguished Achievement Program(DAP)」を導入します。このプログラムは、データサイエンスに特化し、学生が複数の専門分野を深く学べるよう設計されています。参加学生は特定の科目を履修し、16単位以上を修得することでプログラムを修了し、修了証とデジタルバッジが授与されます。このプログラムは、実務に直結するスキルと知識の習得を促進し、学生のキャリア形成を支援することを目指しています。

・聖学院大学は大宮アルディージャとの地域・産学連携授業を実施–インターンシップPBL型(課題解決型)授業
https://www.u-presscenter.jp/article/post-53216.html

[記事の概要]
聖学院大学は大宮アルディージャとの地域・産学連携を強化するため、「インターンシップPBL型」授業を新設しました。この授業は、学生が実際のビジネス課題を解決するプロセスを体験し、必要なスキルを身に付けることを目指しています。具体的には、学生たちは分かれて仮想企業を設立し、プロサッカークラブが抱える問題に対する解決策を提案し、プレゼンテーションを行います。この取り組みにより、コミュニケーション力や課題解決力など、職場で求められる汎用性の高いスキルを養うことができます。

・早稲田大学、2024年度より「大学院カーボンニュートラル副専攻」を開設 世界・企業で活躍できる博士人材を育成
https://univ-journal.jp/243173/

[記事の概要]
早稲田大学は2024年度から「大学院カーボンニュートラル副専攻」を新設します。これにより、修士及び博士課程の学生に対し、カーボンニュートラルに貢献する高度な専門人材の育成を目指しています。設立される9コースは、理工学、ライフサイエンス、国際関係、経済経営、人文学など多岐にわたり、国内外の企業と連携しながら実践的な教育を提供する計画です。また、産業界との協力による共通科目も設けられ、博士課程の学生は実社会で即戦力となる能力を身に付けることができます。

・立命館大「TRY FIELD」運用開始、大学と社会をつなぐ共創プラットフォーム
https://resemom.jp/article/2024/04/03/76650.html

[記事の概要]
立命館大学は2024年4月1日、大阪いばらきキャンパスに新たな拠点「TRY FIELD」を開設し、学生と社会をつなぐ共創プラットフォームの運用を開始しました。この施設は、情報理工学部・情報理工学研究科と映像学部・映像研究科の移転を機に設立され、地域や企業との連携を通じて、未来社会の創造に取り組む新しい教育と研究の場を提供します。さらに、多様な学びが可能なハイブリッドな学習環境の整備も進められています。

・国内大学最大規模、最新テクノロジーに対応した専用教室を設置
https://kyodonewsprwire.jp/release/202403117820

[記事の概要]
阪南大学は、AIやIoTなどの最新技術に対応した学びを提供するために、最新の通信技術とセキュリティ対策を備えたパソコンの専用教室を設置しました。これにより、学生は最新技術に触れ、実践的なスキルを身につけることができます。さらに、eスポーツと授業を融合させたハイブリッド学習環境の実現を国内で初めて行い、教育の新たな可能性を探求しています。この取り組みは、総合大学としては全国でも先駆的であり、教育の分野における大きな影響が期待されます。

・東京国際工科専門職大学×デロイト トーマツ×コンカー、「ミライの人財育成プロジェクト」実施
https://ict-enews.net/2024/03/11iput/

[記事の概要]
東京国際工科専門職大学は、デロイト トーマツ コンサルティングとコンカーと共に、「ミライの人財育成プロジェクト」の一環として、昨年10月から11月にかけて学生向けインターンシップを実施しました。このプロジェクトでは、大学生が最先端のDX技術に触れ、座学とグループワークを通じて実践的なスキルとマインドを習得。参加学生からは、他の学生にも推薦したいとの肯定的なフィードバックがありました。

・東京工芸大学工学部、2024年度にドローン国家技能資格を単位認定  ― 2025年度には新応用科目も新設予定
https://www.u-presscenter.jp/article/post-52950.html

[記事の概要]
東京工芸大学工学部は2024年度からドローン関連の国家技能資格を履修単位として認定することを発表しました。一等無人航空機操縦士資格取得で2単位、二等無人航空機操縦士資格取得で1単位が与えられます。2025年度からは、資格取得後の応用科目として「フォトグラメトリとLiDARの基礎」と「無人航空機と画像センシング」を新設予定です。これにより、ドローン技術を活用した社会貢献を目指す人材育成を強化しています。

・金沢工業大学、授業に参加し学生とディスカッションなどを行う「社会人共学者」を募集中
https://univ-journal.jp/242768/

[記事の概要]
金沢工業大学では、「社会人共学者」という制度を通じて、2024年度前学期に社会人の受講生を募集しています。この制度は、様々な世代や分野の人々が共に学び、創造することを目的としており、社会人が学生と一緒に授業に参加し、ディスカッションを行うなどして、学びに対するモチベーションの向上や知識の応用力を高めることを目指しています。社会人にとっても、新たな知識を学び直し、若者との交流から新しい気づきを得る機会とされています。

・中央大学理工学部、2024年度よりダイバーシティ&インクルージョン科目および「ダイバーシティラウンジ」を新設
https://univ-journal.jp/242376/

[記事の概要]
中央大学理工学部は、2024年度4月からダイバーシティ&インクルージョン(D&I)科目を新設し、D&I拠点として後楽園キャンパスにダイバーシティラウンジを設置します。この新設は、より多様で包摂的な社会の実現への要請に応え、科学技術分野の諸課題や現代社会が抱える複雑な問題に対して、積極的に問題解決に取り組み、適切な解決策を見出す能力を持つ人材を養成することを目的としています。2024年3月14日には、ダイバーシティ&インクルージョンをテーマにしたシンポジウムを開催し、D&I科目の新設とダイバーシティラウンジの設置を記念します。

・福岡大学、半導体人材不足解消へ新教育プログラム始動
https://univ-journal.jp/242457/

[記事の概要]
福岡大学工学部電子情報工学科は、全国的な半導体人材不足に対応するため、「半導体工学教育プログラム」を始動します。このプログラムは、産学官が組織する九州半導体人材育成等コンソーシアムからの人材育成加速の呼びかけに応えたもので、2023年度入学生から部分的に実施し、2025年度入学生からは本格的に実施を目指します。プログラムでは、1年生から4年生まで半導体関連の授業を設け、特に3年生には集中講義型のインターンシップ科目を新設します。また、企業で働く技術者を講師に招いた特別講義や、クリーンルームでの半導体製造実習、半導体実装研究所での後工程実装実習など、実務的な教育も施されます。この教育プログラムは、日本がかつて世界をリードしていた半導体産業の低迷と、現在の半導体人材不足の解消を目指すものです。

・神奈川工科大学、早期合格者を対象とした入学前教育プログラムに「Monoxer」を活用
https://ict-enews.net/2024/03/07monoxer-7/

[記事の概要]
神奈川工科大学は、4月入学予定の早期合格者を対象にした入学前教育プログラムに、記憶定着のための学習プラットフォーム「Monoxer」を活用しました。このプログラムでは、入学後に専攻する学問分野の必要な知識事項の習得を目指し、高校の既習範囲の復習や専門知識の予習が行われます。Monoxerの「自動難易度調整」と「学習計画機能」を通じて、学生一人ひとりの習熟度に合わせた個別最適な学びを提供し、スマートフォンを通じた手軽な学習により学習習慣の醸成にも寄与しました。早期合格した541名の学生が対象で、昨年12月から開始されたこのプログラムでは、累計学習回数2万7000回、40万問以上の演習問題に取り組み、1人あたり平均70回、約1000問程度の演習が行われました。

・中央大学理工学部、2024年度からD&I(ダイバーシティ&インクルージョン)科目新設&後楽園ダイバーシティラウンジを設置 ―3月14日に記念シンポジウム「理工D&I教育がひらく未来」を開催―
https://www.u-presscenter.jp/article/post-52730.html

[記事の概要]
中央大学理工学部は、2024年度からダイバーシティ&インクルージョン(D&I)に関する科目を新設し、後楽園キャンパスにダイバーシティラウンジを設置します。この新しい取り組みは、より多様で包摂的な社会の実現に向けた中央大学理工学部の教育体制の整備を目指しています。新設されるD&I科目では、ジェンダー・セクシュアリティ論、障害学、多文化共生論など、現代社会が直面する様々な課題に対する理解を深め、科学技術分野におけるこれらの問題への取り組み方を学ぶことができます。これらの科目を通じて、中央大学理工学部は、社会の要請に応えることができる人材の育成を目指しています。また、2024年3月14日には、これらの取り組みを記念して「理工D&I教育がひらく未来」をテーマにしたシンポジウムが開催されます。

・京都芸術大学・京都精華大学・立命館大学、ゲーム制作合同ゼミ「AIゲーム ワークショップ」開催
https://ict-enews.net/2024/02/22kyoto-art/

[記事の概要]
京都芸術大学、京都精華大学、立命館大学は共同で、「AIゲーム ワークショップ」を開催しました。このワークショップは、京都芸術大学芸術学部、京都精華大学デザイン学部、立命館大学映像学部の学生約15名を対象に行われ、ゲーム制作におけるAIの最新動向や将来の展望について学びました。モリカトロン代表取締役である森川幸人氏による「ゲーム×AI」に関する講演の後、AIを用いたシナリオ生成ゲームをプレイするグループワークが実施され、参加学生はゲームとAIの組み合わせによる未来について深く考察しました。

・テンプル大学ジャパンキャンパス、2024年秋学期から修士・博士課程にオンラインコース設置へ
https://univ-journal.jp/241453/

[記事の概要]
テンプル大学ジャパンキャンパスの大学院教育学研究科は、2024年秋学期から修士・博士課程にオンラインコースを設置します。この新設コースにより、学生は対面授業に加え、完全オンラインまたはその組み合わせから受講形態を選べるようになり、学習の柔軟性が向上します。博士課程では新しいコホート制を導入し、オンラインと東京キャンパスでの対面授業を提供します。オンラインコースは対面授業と同等の内容を提供し、優れた教授陣からの専門知識やグローバルな視野を学べます。修士課程では、リアルタイム授業のほか、フィラデルフィア本校の授業をオンデマンドで提供し、学生の教育機会を拡大します。

・経営学部・森本ゼミ 新潟県辻又産ブランド米の販売イベント ゼミ生考案のゲームや展示で魅力をPR
https://mainichi.jp/univ/articles/20240105/org/00m/100/006000c

[記事の概要]
専修大学経営学部の森本祥一ゼミは、川崎市の商業施設で新潟県辻又産米「ほたしずく」の販売イベントを開催しました。このイベントは、2014年から続く新潟県の集落活性化事業の一環で、ゼミ生が地域名産の米のブランド化に取り組んでいます。「ほたしずく」はゼミ生が名付けたブランドで、首都圏のマルシェで販売し、その魅力を伝えてきました。イベントでは新米と玄米を使ったベーグルの販売のほか、ゼミ生考案のゲームブースを通じて米への関心を高める活動を行いました。また、辻又集落やゼミの活動を紹介するパネル展示もあり、多くの来場者がゼミ生と交流しました。

・早稲田大学データサイエンス教育コンテンツ提供を受け、「早稲田大学連携科目」を開設–大学の垣根を超えたデータ活用人材の育成で連携/「早稲田大学データ科学オープン認定」での証明書発行も
https://www.u-presscenter.jp/article/post-52486.html

[記事の概要]
東京女子大学は、早稲田大学と学術交流協定を締結し、2024年度から早稲田大学が提供するデータサイエンス教育コンテンツを活用した「早稲田大学連携科目」を開設します。この取り組みにより、東京女子大学の「AI・データサイエンス科目」において、早稲田大学が全学生向けに展開してきたデータサイエンス教育のノウハウや、フルオンデマンドの教育コンテンツ、Learning Assistantによる学習支援を含む教育スキームが提供されます。このプログラムを通じて、データサイエンスの理論とスキル、専門知識を結びつける力を身につけることが目指されます。また、早稲田大学が設定する基準を満たした学生には、「早稲田大学データ科学オープン認定」による認定証明書が発行され、大学の垣根を超えたデータ活用人材の育成が促進されることを目指しています。

・社会人・大学生・高校生がともに学ぶ新たな教育プログラム 「上智地球市民講座」が2024年4月に開講します
https://kyodonewsprwire.jp/release/202401295854

[記事の概要]
上智大学は、社会人、大学生、高校生を対象にした新たな教育プログラム「上智地球市民講座」を2024年4月に開講します。このプログラムは、従来の生涯学習プログラムとは異なり、社会課題、技術革新、社会変革の3つのテーマを中心に据えています。具体的には、SDGsや気候変動、エネルギー問題、難民問題、AI、バイオテクノロジー、ビッグデータなどの先端技術や、働き方、生き方、哲学に関する内容を学びます。この講座は、現代社会の閉塞感や不安感を乗り越え、地球市民としての生き方を前向きに捉え、自己成長を促すことを目的としています。多様なバックグラウンドを持つ受講生が集い、さまざまな視点から意見交換を行うことで、新たな着想を得ることが期待されます。

・札幌大学の学生が北海道議会議員と意見交換会を実施
https://www.u-presscenter.jp/article/post-52680.html

[記事の概要]
札幌大学の学生16名が、2月6日と7日の2日間にわたり、北海道議会庁舎で北海道議会議員と意見交換会を実施しました。この取り組みは、学生が地域の課題を知り、地方政治への興味関心を深める機会を提供するため、北海道議会との包括連携協定に基づいて行われたもので、北海道内の大学で唯一の事業です。学生たちは自由にテーマを設定し、地域社会が抱える諸問題について議論を重ね、意見交換会では、自身の経験を交えながら課題解決のための具体的な提案を行いました。議員からは様々な視点からの意見やアドバイスが寄せられ、学生たちの探究心を刺激しました。また、常任・特別委員会の傍聴や庁舎見学も行われ、学生たちは道議会を身近に感じる貴重な体験をしました。

・–大学の学びを地域の課題解決につなげる学生主体の活動–八尾市オリジナルコミュニケーションエコバッグの制作に、学生たちが携わり完成、販売へ
https://www.u-presscenter.jp/article/post-52659.html

[記事の概要]
大阪樟蔭女子大学の学生たちがデザインを手掛けた八尾市オリジナルのコミュニケーションエコバッグが完成し、2月17日からアリオ八尾にある障がい者作業所のアンテナショップ「いろどり」で販売を開始しました。このプロジェクトは、八尾市障がい者基本計画ワーキング会議とのコラボレーションにより実現し、障がいを持つ人々やコミュニケーションに課題を持つ人が、店員とスムーズにコミュニケーションを取れるようにデザインされました。エコバッグには、「レジ袋がいる、いらない」「お弁当を温める」「現金で支払う」などのコミュニケーションを助けるイラストが含まれています。この取り組みを通じて、学生たちは多様な人々との交流を深め、地域とつながる力を身につけるとともに、自信や達成感を得ることができました。

・兵庫県の大学生と社会人が学び合う「全員発揮型のリーダーシップ」開発セミナー–2月15日に大学コンソーシアムひょうご神戸と共催【甲南女子大学】
https://www.u-presscenter.jp/article/post-52576.html

[記事の概要]
甲南女子大学は、一般社団法人大学コンソーシアムひょうご神戸および特定非営利活動法人日本アクションラーニング協会と共同で、2024年2月15日に「全員発揮型のリーダーシップ」開発セミナーを開催しました。このセミナーは、兵庫県内の大学生と社会人が集い、対話を通じて相互に学び合うことを目的としています。甲南女子大学では、2017年度から西日本の大学で初めてこの種のリーダーシップ教育プログラムを導入しており、リーダーシップを「チームの目標達成のために他者に与える影響力」と定義しています。セミナーでは、アクションラーニングの手法である「質問会議」を取り入れ、参加者は質問力や課題発見力、自己変革力など、新時代に対応する力を養うことができます。この取り組みは、兵庫県受託事業として、多様性の高い学びの場を提供し、新しい時代のリーダーシップ育成の模範を目指しています。

・問題解決型チャレンジプログラム 20チームが成果発表
https://mainichi.jp/univ/articles/20240206/org/00m/100/010000c

[記事の概要]
専修大学キャリアデザインセンターが主催する「課題解決型インターンシップ」が、「問題解決型チャレンジプログラム」としてリニューアルされました。新プログラムでは、問題の把握や原因分析から解決策の立案・実行までを一貫して行い、問題の根本的解決を目指します。今年度は、事業企画、マーケティング、イベント運営など多様な20プロジェクトが実施されました。アステラス製薬チームは「ドラッグ・ラグ、ドラッグ・ロス」問題に着目し、啓発活動を行いました。オープン川崎チームはウィキペディアへの執筆・投稿を通じて地域情報を発信しました。日本出版販売チームはブックフェアを開催し、プレゼン力や交渉力、問題解決力を身につけました。これらの活動を通じて、学生たちは学部・学年の垣根を超えて協力し、実践的なスキルを習得しました。

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